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HIROTOの思い出

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男だから、女だから。


基本的にHIROTOはこの言葉、嫌いです。

血液型診断もあまり好きじゃない。
(海外では認知度以上に低い性格診断なんですよね)

確かに、「性別」が違うのだから。違いがあるのは当然。
体型も、精神構造・・・これは後天的なモノの影響が大きいはず
男にあって、女にないもの。そしてその逆。
違いがあるのは分かってる。

「不倫をするのはが悪い。」

こういう書かれかたをされるヒトが非常に多い。

確かに反論できないところもあるのだけど。
基本的に「相手がいるから恋」なわけで。
その相手に関しての記述があまりに薄い。


独身の相手を
「いつか別れるから」「いつか結婚するから」
なんて言葉で縛りつけるようなのは性別関係なく許せない。
そしてこんな言葉を使う男が多いわけなのが悲しい。

「恋」ってのは相手の幸せを大切にすること
HIROTOはそう考えてる。
相手の考えであったり、可能性であったり。
そういう部分を大切にしてあげて欲しいと思う。
「不倫」に大切なんじゃなくて、「恋に大切」
そこの違いを想って欲しい。

誰かを不幸にすれば、それ以上の不幸が訪れる。
必要な覚悟はそれだけ。
そしてこれは「生きていく」ことに必要なこと。

HIROTOにもいえることだけど
「恋愛感」だったり自分にとっての「恋愛」という感情のウェイトを
ヒトに押し付けることが多い。
100人いれば百人の恋愛がある。
手が触れただけで「好き」に慣れるヒトもいれば
かなり歪曲した形でしか「恋」できないヒトもいる。
二人を同時に「好き」になってしまうことも
その人にとっての「好き」は本物なんだと思う。


オチが思いつかない・・・
とりあえず、思ったことを吐き出し。

           

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